ワイルドカードの交換方法!欲しいカードに右クリックしよう!【MTGアリーナ】

ワイルドカードの交換方法!欲しいカードに右クリックしよう!【MTGアリーナ】

MTGアリーナでワイルドカードを使ったことがないプレイヤー
「ワイルドカードってどうやって使えばいいの? どの画面からカードと交換することができる?」

こんな疑問を解決します!

本記事の内容
  • ワイルドカードは欲しいカードを右クリックをして使う
  • ワイルドカード1枚でカード1枚と交換できる
  • 未所持のカードは、検索タブにチェックを

こんにちは! MTGプレイヤーのナツメ(@natsume_717b)です。

今回は、ワイルドカードとカードの交換方法を説明していきます。
ワイルドカードとは、MTGアリーナ内においてカードと交換できるアイテムになります。

交換すべきカードは、ワイルドカードは土地と交換すべき!おすすめの土地3選!【MTGアリーナ】にて説明していますので、交換しておくべきカードを知りたい方はそちらを参考にしてくださいね。

それでは、さっそく見ていきましょう!

ワイルドカードは欲しいカードを右クリックをして使う

ワイルドカードの使い方は、コレクション画面で欲しいカードに対して右クリックするだけです。
そうすることで交換画面に移ることができます。

ワイルドカード交換画面

交換したいカードの下に書かれている「作成」という文字をクリックすることで、カードの作成を完了することができます。
「作成」の下に書かれている「×1」が作成する枚数で、この数字は作成ボタンの上の、光っていないひし形をクリックすることで増やすことが可能です。

逆に減らしたい場合は、中途半端に光っている箇所をクリックすれば減らせます。

要するに、左2つの完全に光っているのが既に所持している2枚を表しており、中途半端に光っているのが作成しようとしている枚数を指しています。
1番右の光っていないのは、作成しても未所持のままの枚数ですね。

MTGアリーナでは同名カードは4枚までしか所持できないため、ひし形は4つしかありません。

交換しようとしているカードの背景にある、ワイルドカードは消費する枚数を表しています。
上記の例では、レアのワイルドカードを1枚消費することを表しており、2枚作成しようとすれば、背景のワイルドカードは2枚に増えます。

1番右側に書かれている「レアのワイルドカード×3」というのは、今現在所持しているそのレアリティのワイルドカードの枚数になります。

デッキ構築時の場合

デッキ構築時にも、カードの作成をすることができます。
というのも所持枚数が足りないカードがあると、完了ボタンの上に「すべて作成」というボタンが現れます。

暗くなっているカードが足りていないカードですね。
「すべて作成」を押すことで作成してくれますが、ワイルドカードが足りていないと「足りません」と教えてくれます。

また、「すべて作成」というボタンからは、1枚ごとに作成することはできません。
なので1枚ずつ作成したい場合は、上記で紹介したように欲しいカードに右クリックしましょう。

ワイルドカード1枚でカード1枚と交換できる

ワイルドカードの価値は、そのレアリティのカード1枚と同じです。
なので単純に、ワイルドカード1枚=カード1枚となります。

また、ワイルドカードにもレアリティがあり、それと同じカードとしか交換できません。
そんなワイルドカードのレアリティは、色で判断できます。

これは実際のカードのレアリティと色がリンクしているので、分かりやすいかと思います。

神話レアの場合は、橙。レアの場合は金色って感じですね。
神話レアのワイルドカードを持っていても、それより下のレアリティに交換できるわけではありませんので、その点は要注意です。

あくまでも同等のレアリティのカード1枚と交換できます。

未所持の場合は、検索タブにチェックを

未所持のカードはコレクション画面を開いても表示されません。
ですが、高度なフィルターから未所持の欄にチェックをつけることで、表示することができるようになります。

高度なフィルターは、コレクション画面上部のマナ・アイコンの1番右にある三本線をクリックすることで開くことができます。
そして、高度なフィルターのコレクションタブの中に未所持の欄は存在します。

所持の横にありますね。

このように持っていないカードをワイルドカードと交換したいときは、未所持の欄にチェックをつけてOKを選択しましょう。

こうすることで未所持のカードも表示されるようになります。

この記事は以上になります。







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